施工領域安全監視システム【2Dバリア】旧称:レーザーバリア

面状のバリアで侵入管理

レーザースキャニングセンサーのレーザー光で面状にスキャニングしてバリアを作り、バリアに進入する物体を検知して警報を発令する安全監視システムです。



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施工領域安全監視システム【2Dバリア】

活用例

鉄道の近接工事における安全管理
鉄道の近接工事における活用例
車輌監視における安全管理
車輌監視における活用例
道路の近接工事における安全管理
道路の近接工事における活用例

使用機器

UXM-30LAH-EWAtd
レーザー保護クラス クラス1
走査角度 190°
角度分解能 約0.125°(360°/2880分割)
検出距離 最大80m(エリア設定最大値)
保護構造 IP67
使用周囲温度 -10℃~+50℃
LMS511
レーザー保護クラス クラス1
視野角度 190°
角度分解能 0.25°~1°
測定距離範囲 最大80m/黒色無光沢26m~40m
保護構造 IP65/IP67(防水性)
使用周囲温度 -30℃~50℃
レーザーバリア型式:LMS511/型式:LMS211
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